管内News 東西南北 の記事一覧

見本市で購入意欲高める

見本市で購入意欲高める

2017.10.10

9月13日、上内支所でエーコープマーク商品見本市を開催しました。女性部員71人が集まり、メーカー5社が自慢の商品を試食を通し熱心に説明。試食品やサンプル、実験等で楽しい時間を過ごしました。 …
特別純米酒「つやおとめ」金賞に輝く!

特別純米酒「つやおとめ」金賞に輝く!

2017.10.03

JAみなみ筑後管内のみやま市瀬高町で栽培された特別栽培米「つやおとめ」を使用した特別純米酒「つやおとめ」が、9月6日に行われた第6回福岡県酒類鑑評会で日本酒の純米吟醸酒・純米酒の部において見…
次年度に向け、管理の徹底図る

次年度に向け、管理の徹底図る

2017.10.03

9月22日、南筑後普及指導センターと連携し、梨秋期管理講習会を開催しました。次年度の結実安定生産を目指すため、管内の梨園地で現地指導を行いました。講習会には、梨生産者約4人が参加し、次年度結果枝(花芽)の…
収量・品質良好で全量1等

収量・品質良好で全量1等

2017.09.28

9月25日、山川ライスセンターで平成29年度の福岡県産米「夢つくし」の初回検査を行い、農産物検査員がサンプルを1粒ずつ、被害粒、病害粒の有無などを分析し、全量1等に格付けしました。 今年の生育は、田植え…
組合員訪問活動の強化

組合員訪問活動の強化

2017.09.27

今年度より組合長をはじめとする常勤理事らトップが組合員宅を訪問し、ニーズや要望等の意見交換を行う「常勤理事による組合員訪問活動」に取り組んでいます。組合員の生の声を聴いたり、JAトップ経営層の想いを伝えた…
いちご苗定植ピーク迎える

いちご苗定植ピーク迎える

2017.09.15

(写真=定植作業に励む生産者) (写真=花芽の分化を確認する指導員) 管内でいちご苗(早期作型)の定植作業がピークを迎えています。今年の育苗は、ランナーの発生が遅く、苗取りが遅れやや小ぶりな…
望まれる麦・大豆づくりを

望まれる麦・大豆づくりを

2017.09.12

9月7日、麦大豆部会は本所で第4回通常総会を開き、部会員66人が出席。全3議案を協議し、平成29年度は、大豆においては、望まれる大豆づくりとして品質向上および安定生産を目指し、麦においては、望まれる麦づく…
☆総合展示会2017☆

☆総合展示会2017☆

2017.09.06

(写真=展示された農機具を見て回る来場者) (写真=高田中学校吹奏楽部による生演奏) (写真=かき氷を食べる子ども達) (写真=展示会を盛り上げる山川GCの稗田係長(写真左)と経…
農業経営再建に向け、現地で支援活動

農業経営再建に向け、現地で支援活動

2017.08.19

7月5日に発生した九州北部豪雨により被害を受けたJA筑前あさくらの復興支援のため、職員を現地へ派遣し支援活動を行いました。この支援活動は、JAグループ福岡災害対策本部が県内のJAへ協力を依頼…
梨「豊水」出荷スタート

梨「豊水」出荷スタート

2017.08.18

 山川選果場で8月16日より、甘みの中に程よい酸味があるのが特徴の平成29年産梨「豊水」の出荷がスタートしました。初日には2人の生産者が約105ケース(1ケース:10㌔)を選果…
組織の充実化へ

組織の充実化へ

2017.08.17

7月29日、南筑後農政連・農政協議会は本所で第15回定期総会を開き、盟友145人をはじめ来賓として、乗富幸雄組合長や藤丸敏衆議院議員、板橋聡県議会議員、西原親みやま市長、中尾昌弘大牟田市長ら…
現地指導で意思向上図る

現地指導で意思向上図る

2017.08.16

8月10日、つやおとめ特別栽培米研究会は、平成29年度産「つやおとめ」の現地研修会を開催。生産者の意思向上を図り、適期作業への取り組みに向け、管内の生産者の圃場10ヶ所を巡回し、現地指導を行…
早急な復興を願い、募金協力呼びかけ

早急な復興を願い、募金協力呼びかけ

2017.08.08

JAみなみ筑後では、7月の九州北部豪雨で被害を受けた地域の力になればと、全支所・事業所15ヶ所に募金箱を設置し、被災地への復興支援の為、組合員や利用者に協力を呼びかけています。 募金箱の設置に先駆け、全…